プレゼン

2026年2月13日

場所 | さいたまスーパーアリーナ TOIRO(STUDIO 1,2)

場所
さいたまスーパーアリーナ TOIRO(STUDIO 1,2)

サーキュラーパートナーズ(CPs)にてショートプレゼンを実施しました。
経済産業省が主導で設立された産官学連携を促進するためのパートナーシップ「サーキュラーパートナーズ(通称:CPs)」のシンポジウムにて、ショートプレゼンを実施しました。

プレゼンターはTOPPAN(株)兼 JAREC客員研究員の古谷誠士氏が務めました。
今回のプレゼンでは、自治体の「指定ゴミ袋」運用に関する課題を、制度的な観点から実例を示しながら問題提起し、社会受容性の醸成においてはこれらの解決が不可欠であることを強く訴えました。
聴衆には、高度マテリアルリサイクル研究会が開発した「家庭プラごみ由来の再生材25%」を配合したごみ袋を実際に持っていただき、「ごみを問題なく捨てられる」という本質において十分に機能を果たすことを実感いただくことで、従来あまり議論されてこなかった本質的な課題に対する理解を深めていただきました。

<開催日時>
2026年2月13日(金)14:00~17:00(開場 13:30)
埼玉県さいたま市(さいたまスーパーアリーナ TOIRO(STUDIO 1,2))

サーキュラーパートナーズの活動についてはこちらをご参照ください。
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