研修会お申込み
第33回 地域を活かす科学技術政策研修会(JAREC研修)in 新潟開催について
平素は当協会へのご協力とご理解を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、今般、弊協会では、「『いのち』を繋ぐイノベーション」をテーマに「第33 回 地域を活かす科学技術政策研修会」を下記要領にて開催することとなりました。是非、ご参加を頂きたく、お願い申し上げます。また、関係者の皆さまにもお声掛け頂けましたら幸いです。
サイトからの申込を終了致しました。
※当日、現地にてお申込の方は名刺をご持参ください。
日 時: 2026年3月5日(木)・6日(金) 2日間
会 場: 新潟コンベンションセンター 朱鷺メッセ 301中会議室
https://www.tokimesse.com/visitor/access/
※2日目の会場は別途ご案内申し上げます。
開催形態:全体会議(1日目)現地参加
分科会 (2日目)現地参加 分科会・関連施設見学
主 催: 公益財団法人全日本科学技術協会(JAREC)
共 催: 国立研究開発法人科学技術振興機構
後 援: 内閣府・新潟県・新潟市・新潟大学・長岡技術科学大学
東北経済連合会・にいがた産業創造機構
対 象: 大学・国研等研究機関・高専・地方自治体・公益法人、民間企業等における研究者
産学官連携従事者および地域を活かす産学連携にご興味のある方
定 員: 全体会議 現地参加 150名
分科会・施設見学 現地参加 30~50名
分科会A(ローカルイノベーション)・分科会B(脳といのち)
分科会C(防災と鳥獣被害)
プログラム
※プログラムの概要及び時間帯につきましては、一部変更となる可能性がありますので、ご了承の程お願い致します。
1.開催の目的とねらい
本研修会は、国の地域創生に向けた科学技術・産業振興の施策説明や地域の未来価値創造に向けた新たな産業振興の取組等の活動を共有することで、地域イノベーション・エコシステム形成のさらなる推進を目指します。また、基調講演、分科会(ワークショップ)を通じて、中長期に亘り産学官が連携しながら検討すべき課題について、皆さまと検討して参ります。とくに今回は、新潟大学に新設されたBIH(脳といのちのイノベーションハブ)の視察と3つの分科会「ローカルイノベーション」「脳といのち」「防災と鳥獣被害」を通じて課題意識の共有を図って参ります。
2.テーマ 「『いのち』を繋ぐイノベーション」
3.プログラム
1日目 全体会議 新潟コンベンションセンター 朱鷺メッセ 301中会議室
① 地域の新たな産業振興に向けた国等の科学技術・産業施策説明と地域の事例紹介 10:00~16:00
② 視 察 新潟大学BIH 16:15~17:15 (参加者はバス移動)
③ ポスターセッションと交流会 17:30~19:00 交流会 会費@3,500円
2日目 分科会(ワークショップ)
分科会A 『ローカルイノベーション』11:00~16:00 朱鷺メッセ・解散 長岡
分科会B 『脳といのち』10:00~15:00 新潟大学旭町キャンパス内
分科会C 『防災と鳥獣被害』10:00~16:00 朱鷺メッセ
※プログラムの詳細は、上記リーフレットをご参照願います。
令和8年度 国等の科学技術・イノベーションに係る産学官連携等支援施策説明会
お問合せ先
公益財団法人 全日本科学技術協会
〒113-0034 東京都文京区湯島3-31-6大塚ビル1階
電話:03-3831-5911





